オーデマピゲ ロイヤルオーク 37ミリ ステンレススチールモデル Ref.15450ST.OO.1256ST.02

オーデマピゲのロイヤルオーク37ミリサイズといえば、海外ではレディース、またはボーイズの区分になるのですが、
日本の方には「ビッグサイズの腕時計は存在感がありすぎて…。41ミリのロイヤルオークよりもこちらのほうがいい。」

とおっしゃられ、ご検討・ご購入される方も多いのです。

実際、昨今のデカ厚サイズの腕時計に見慣れていると、やや小ぶりのサイズに思えるのですが、37ミリサイズのみを腕にあててみると「これはこれでいいな!」

と思えてくるのです。

文字盤にはロイヤルオークの定番「グランド・タペストリー」模様が施され、ロイヤルオークシリーズでは一番後発の「ルテニウムカラー」(グレーダイヤル文字盤)

が使ってあり、とっても渋い感じを受けます。

また、ホワイトゴールド製のアプライドアワーマーカーと蓄光処理を施したロイヤルオーク針、そして裏蓋のスケルトンケースからは美しい彫金がされた22Kゴールド製の回転ローター眺めることが出来ます。

”キレッキレ”エッジのきいたケースデザインにポリッシングが施されたステンレススティールには、魅入ってしまう程、本当に美しものがあります。

まさにデザイン、ムーブメント共に全方位無敵感が漂っているモデルかと思います。

実際にオーナーになり、この完成された美しさを手に入れてくださいませ。

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オーデマピゲ ロイヤルオーク 41ミリ 白文字盤 Ref.15400ST.OO.1220ST.02 | AUDEMARS PIGUET ROYAL OAK

オーディマピゲの顔「ロイヤルオーク」。

故ジェラルドジェンタ氏のデザイン

8角形の船の窓からヒントを得てデザインした特徴的なベゼル
(ラグジュアリーブランドウオッチ界にSSモデルを市場に投入したのもジェンタ氏です。)

普段使いにも、ドレスアップした時にも決まる、人気の41ミリモデル。

そんな中でも扱いやすいステンレススチールモデルは特に人気があります。

そんな人気野中、入手困難なロイヤルオークの白文字盤、新品が入荷しました。

新品のモデルを探している方は急いでお問い合わせを!

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オーディマピゲ ロイヤルオーク Ref.15400ST.OO.1220ST.02 | AUDEMARS PIGUET ROYAL OAK

オーディマピゲロイヤルオーク 15400ST

ロイヤルオークはオーディマピゲの顔となった言っても過言ではない。

デザインは故ジェラルドジェンタ氏。

船の窓からインスピレーションを受け、デザインした六角形状のベゼルが特徴的なのはご存知の通り

このロイヤルオーク、その中でも抜群の人気を誇るのは、ステンレススチールモデルなんですね。

(ちなみにラグジュアリーブランドでSSモデルを市場に投入したのもジェンタ氏です。)

そんな不滅の人気で入手困難なロイヤルオークの白文字盤、新品が入荷しました。

中古は市場によくありますが、新品はなかなか出てきません。

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SIHH 2016 オーディマピゲ ロイヤル オークオフショア ダイバークロノグラフ REF.26703ST

とてもカラフルなオーディマピゲ ロイヤル オークオフショア ダイバークロノグラフが4モデルリリースされました。

4つのモデルの構成はケースサイズ42ミリのボディに

  • ブルー
  • グリーン
  • イエロー
  • オレンジ

の文字盤から構成されたモデルとなり、それと同色のラバーストラップが付属、プッシャーや竜頭はブラックセラミックで出来ています。

10時の位置についている竜頭でインナー回転ベセルを回転することが出来、30気圧防水になっています。

デリバリーは日本が暖かくなってきたころかなぁ~?

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オーディマピゲ ロイヤルオークの2本勝負

ロイヤルオークのデュアルタイムと41ミリのベーシックな3針モデルを並べて置いてみました。

デュアルタイムのこの文字配列、使い勝手が良く、とてもいい顔をしています。

そして、このパワーリザーブインジケーターもゼンマイの残量が分かって、「着けている楽しみ」があります。

対して、3針のロイヤルオークは、やはり長年培われてきた完成されたメーカーの顔と言うんでしょうか?

遠目に見ただけでも「おっ、ロイヤルオークを付けているんだな」と分かるデザインは凄いですね。

シンプルなモデルを着けていると、複雑モデルが欲しくなりますし、複雑モデルを着けていると、シンプルなモデルに憧れます。

どっちも甲乙つけがたいですね。

皆さんはどちらがお好きですか?

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