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セイコーアストロン×マスターマインドジャパン REF.SBXC041 150本限定

マスターマインドジャパン×アストロン SBXC041

マスターマインドジャパン×アストロン SBXC041

セイコーアストロン・ハイエンドコレクションの「レボリューションライン」とストリートファッションの「マスターマインド」

がコラボレーションした150本限定モデルを発売しました。

その風貌は文字盤の12時位置、裏蓋、バックル部、竜頭部分にはマスターマインドのアイコン「スカル(SKULL)」を配しており、ブラックセラミック仕様のベゼル部には通常刻印される都市コード「TYO」(東京)を「JPN」に変更した特別仕様となっております。

箱も同様に特別仕様になっており、シリコンラバーストラップ(バックルにはスカルのアイコンも表記)が付属、こちらにももちろんスカルが表記された仕様になっております。

この腕時計は150本限定生産の希少性も相まって、マスターマインドファン、セイコーアストロンファンにも見逃せないモデルになるのでは無いでしょうか?

セイコーのご用命は、アルファ&オメガ

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2019年12月2日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:セイコー

香港ウォッチアンドクロックフェア(Hong Kong Watch & Clock Fair)

香港ウォッチアンドクロックフェア(Hong Kong Watch & Clock Fair)

香港コンベンションセンターで開催される「香港ウォッチアンドクロックフェア」

に行って参りました。

この展示会では腕時計、置時計、掛時計、ム-ブメント、時計用パッケージ、時計ベルトや部品、取引サービス、OEMスマートウオッチ、時計関連製品が展示・商談・販売され、今年は9月3日~7日の間で開催されました。

今回は香港中心でデモがあり、治安の面で大丈夫か?と思いましたが、以外にも普通の香港でした。

香港ウォッチアンドクロックフェア(Hong Kong Watch & Clock Fair)のきらびやかなエントランスとディスプレイ

休憩場所での軽食、お茶サービスもありました。

いつもの取引業者さんのところを探しましたが、今年は出店されていないようでした。残念!

各ブースには素敵な腕時計が並んでおります。

気を取り直して、他のブースを徘徊していましたら、なんと独立時計師アカデミー(Academie Horlogere Des Createurs Independants 、AHCI)の「ヴィンセント カラブレーゼ(Vincent Calabrese)」

さんにお会いすることが出来ました。

展示されていた腕時計もご本人から見せていただいて至福の時間を過ごすことが出来ました。

お気軽にポージング

ヴィンセント カラブレーゼ(Vincent Calabrese)さん創作のタイムピース

世界で数名しかいないトゥールビヨーン・ウォッチのマイスターで、プラチナ製ハンドメイドムーブメントを創ることが出来る方とは思えない程、気さくで笑顔が素敵な方でした。

ブランド腕時計といえばアルファ&オメガ

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2019年10月16日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ニュース

パテック・フィリップ展シンガポール「WATCH ART GRAND EXHIBITION SINGAPORE 2019」

シンガポールで開催されたパテックフィリップ展『ウォッチアート・グランド・エグジビション2019』
(Watch Art Grand Exhibition Singapore 2019)に行ってきました。

チャンギ空港のイミグレーションにも「ウォッチアート・グランド・エグジビション・シンガポール」の看板

シンガポールのランドマーク的ホテル「MARINA BAY SANDS SINGAPORE(マリーナベイサンズ・シンガポール)」で開催されたのですが、実際はホテルの方ではなくて、商用棟の方でした。
(事前に受付で聞いてなかったらウロウロするところでした。)

朝イチ、開場前の入口にはもう腕時計好きな方がたむろっておりました。

その横をな・なんと「ティアリースターン」社長

が横切っていくではありませんか?

あまりに急だったもので一緒に写真を撮ってもらうことが出来ませんでした。残念!

事前登録をしておいたので、受付でチケットをスキャニングしたら即入場です。

(もし行かれる方があるならば、時間ごとの枠があるので事前登録をしておいたほうがいいかもしれません。)

セキュリティチェックを受けた後、入り口・通路を抜けたところにはとってもきれいなオブジェが君臨!

そしてカフェ・スペースと今回の展示会限定販売の書籍などを販売していました。

(この展示会の為に特別制作されたブックレットが用意されていました。もちろんお宝ゲットです。)

最初の展示室はパテック・ジュネーブサロンVIPルームを模倣したデザインの部屋、その横にはカーテンで仕切られた入り口があったので、そこを覗くと…。

ビデオルームのようで、その中ではパテックの紹介などが上映されていました。

展示はドーム・テーブルクロック、懐中時計、希少な腕時計

特にその中でもこの展示会のために制作された6つの特別限定品が際立っており、それはシンガポールの国旗の色でもある「レッド」を基調としたカラーを用いたモデルでした。

下記のモデルが今回の特別限定品です。

  • 5303R-010モデル / ミニット・リピーター・トゥールビヨン
  • 5531R-010モデル / ワールドタイム ミニッツリピーター
  • 5930G-011モデル / ワールドタイムクロノグラフ
  • 5167A-012モデル / アクアノート
  • 5067A-027モデル / アクアノートルーチェ
  • 7234A-001モデル / カラトラバパイロットトラベルタイム

クロワゾネ特別限定モデル

とても美しい~

腕時計好きにはたまらないレアピースの展示がいっぱい。

どのモデルも店頭ではなかなかお目にかかれないレアモデルが目白押し!

アドバンスリサーチ

アドバンスリサーチもフルセットで揃っております。

また、来場者もどこでこのパテックを購入したの?というくらいのレアピースをはめて来ており、少し浮世離れした感じが…。

パテック本国の職人さんも来場しており、実際の制作シーンを間近で見ることができます。

これは貴重な体験です。

  • クロワゾネの制作
  • 文字盤の制作
  • 各ムーブメントの制作

などなど

パテックの工房を表現した撮影スポットもあり、またそこではデジタルカメラで記念撮影をしてもらえ、メールを登録すると撮影データを送ってくれるという嬉しいサービスもありました。

もちろんその場でプリントアウトしたものも受け取れます。

さらにハンディ翻訳機の貸し出し(無料)もあり、シンガポール及び、各国のVIP、ファンを招待するのに万全の体制?を整えたようです。

さすがパテックですね。

これらがすべて「無料」で体験できるイベントはそうそうないかと思います。

まだ会期中ですので興味のある方は一度、行ってみてはいかがでしょうか?

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    パテック・フィリップ Twenty~4(トゥエンティフォー)Ref.4910/10A-012

    パテックフィリップのレディースライン「Twenty~4」(トゥエンティフォー)

    のカラーバリエーションに白・黒・グレー(エターナル・グレー)、そして今回、ご紹介させていただく最新文字盤ブルー

    (正確に言うと「ブルーソレイユ」というカラー)の4色目が入荷しました。

    とても美しいブルー文字盤とケースサイドと文字盤のインデックスに使われたダイヤモンドが腕の動きに合わせてキラキラと輝き、腕周りに華をそえます。

    磨き込まれたステンレススチールブレスの輝きもさることながら…
    何よりも特筆なのは…。

    パテック・フィリップ「Twenty~4」(トゥエンティフォー)ならではのフィット感。

    それは、まるでブレスレットが腕に吸い付くような感覚と例えればいいのでしょうか?

    (このステンレスモデルの着け心地は「ノーチラス」をお持ちの方ならば、わかるかと思います。)

    これはパテック・フィリップオーナーならではの満足感

    是非、腕時計ブランドの頂点に君臨するパテック・フィリップの「Twenty~4」(トゥエンティフォー)を一度、お試しくださいませ。

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      ブレゲ マリーンクロノグラフ 5527 ref.5527BB/Y2/9WV これほど海を連想させる腕時計はないのでしょうか?

      なぜ海を彷彿させるのか?

      その特徴をあげていきましょう。

      まず、はじめに涼し気なブルー文字盤

      に刻まれた波模様のギョーシェ。

      次にはケースサイドのプッシャーは波をイメージさせるウェーブ形状に制作されております。

      更にスケルトンケースバックから揺れるローターはまさに海をクルージングする舵輪(だりん)のよう…。

      最後のトドメはホールディングバックルにも輝く、この舵輪(だりん)のバックル形状です。

      夏にかけてブレゲオリジナルの涼し気なデザインと重厚なホワイトゴールドからなるハウジングはまさに、クルーザーのオーナー気分

      いかがでしょうか?

      この腕時計でクルーザーオーナー気分を

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      2019年7月22日 | コメント/トラックバック(0)|

      カテゴリー:ブレゲ

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